カンパーニュ

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くるみパンの研究

カンパーニュが安定して焼けるようになったので副素材入りのパンのレシピを作っていこうと思います。まずはくるみパンから。水分量、砂糖の量、全粒粉の割合、クルミの量や大きさ焼くときのパンの形も。今までに焼いたくるみパンを参考にクルミの量と大きさは...
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ぶどうパンを焼きました

種継ぎして使っていたパンの元種がだんだん弱ってききたので使い切るためにいつもより多めにパンを焼きました。発酵パワーが落ちてきているので加水率を低めにしたカンパーニュと久々にぶどうパンにしました。最近カンパーニュばかり焼いていたので具入りのパ...
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クープのエッジを立てるコツ

カンパーニュの加水率は研究の結果66%がクラストがパリッと68%がクラムがもっちりで好きなタイプだとわかりました。気分によって作り分けています。そしてクープのエッジ問題も解決しました。最初の5分のオーブンの温度を上げました。230℃から25...
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ラスクをつくりました

カンパーニュの研究をしていると1日置きくらいにパンを焼くので食べるのが追いつきません。冷凍しても良いのですが冷凍したパンを食べる暇もないのでラスクに加工することにしました。ラスクなら少し乾いてかたくなったパンでも美味しく復活させることができ...
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発酵かごを導入しました

カンパーニュの水分量を変えてパンを焼いていると型なしで焼く限界を感じてきました。水分が多くなるとパン生地が柔らかくなりダレて平べったくなってしまうのです。家にあるザルで代用してみましたがプラスチックのザルには打ち粉が綺麗にのらず生地がザルに...
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カンパーニュの研究

同じパンでも水分量を変えるだけで食感がずいぶんと違います。初めて焼いたカンパーニュは型なしでもできる加水率58%のパンでした。中は詰まっていて歯切れの良いクラムで外のクラストはパリッとしています。少しずつ水分量を増やしながら何度も焼いている...
料理

カンパーニュを焼きました

ナッツやドライフルーツが入ったパンが好きなので副材料入りのパンばかり焼いていましたが夕食にごはん代わりに食べるならシンプルなパンがいいなと思いカンパーニュを焼くことにしました。生地を分けずに大きく丸く焼くので細長く焼くフランスパンより真ん中...